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スタッフ
インタビュー

Staff interview

「120%の目標達成率を担う
パートナー関係へ」

株式会社ボンズコミュニケーション
新規アウトバウンド事業 副責任者

坂上 彬

坂上 彬

「120%の目標達成率を
担うパートナー関係へ」

株式会社ボンズコミュニケーション
新規アウトバウンド事業 副責任者

坂上 彬

私の大義名分は「なにをやるかではなく、誰とやるか」です。なので他の幹部と比べると正直あまり長く先のビジョン自体は今はありません。
故に人との繋がりを大事にしていきたいと考えております。

アウトバウンド事業の
立ち上げに
尽力しています。

21才の時に横浜にある営業代行の回線営業電話販促業務会社へ就職、2年勤務し社内営業成績2位の実績2年後、株式会社ボンズコミュニケーションへ就職アウトバウンド事業部設立に携わり、クライアント様商材関東個人売上成績1位の実績以降、テレマーケティング事業へ移行しマネジメント、管理能力について学び現在は新しくアウトバウンド事業の立ち上げに尽力しています。

新会社企業

私の大義名分は「なにをやるかではなく、誰とやるか」です。なので他の幹部と比べると正直あまり長く先のビジョン自体は今はありません。

私の現目標は現状の立ち上げた事業部を目標値まで達成させ、伸びしろに繋がる所を模索していきコミットさせ私自身の経験も養ってゆきたいと考えております。

その中で出会った意見や考え方の合う人々と共に新しく会社を立ち上げそれぞれの得意分野を活かしながらクリエイティブな仕事が出来ればと考えております。

このクリエイティブな仕事というのは現在私自身わくわくするような物を模索している所です。故に人との繋がりを大事にしていきたいと考えております。

重久 徳

ボンズコミュニケーション
とは

お客様満足度向上への努力を怠らない意識のある会社

3年前に就職した時に私が1番最初に驚いたのは代表の山本、取締役の紙谷の笑顔の多さでした。
笑顔や表情は人を表すとはよく言いますが二人はまさに絵に描いたような温厚な人間性でした。笑
時間を惜しまず社員から代表までのメンバー全員が業務時間内はお客様の売上の為に現場に直接入り時間外はPDCAを都度繰り返し、常に100%以上の結果にこだわっています。

月に一度は役職や担当部署関係なく忌憚の無い意見を持ち寄り、別角度からの視点も取り入れお客様の成果やそれぞれのスタッフから事業部、そして会社としての成長を目指して日々尽力しているので自己啓発やマネジメント力や責任能力等を含め成長出来ると考えており、ボンズコミュニケーションの一員である事をとても誇りに思っております。

山本 篤史 代表取締役社長
山本 篤史 代表取締役社長
常にスタッフや管理者よりも先の事を緻密に考え、視野の広さがとても広く博学で熱く努力を一切怠らない人だと思います。私が1番胸を打たれたのが「毎日新人の心構えで出社をしている」という言葉です。
新人のスタッフの目線にまで合わせ、なおかつ毎日新しい事に向き合い挑戦していく。
という意味合いであると捉えております。管理業務やマネジメントのフィードバックを受けた際は、必ず私自身の成長に繋がるものになっていると思います。
入社してから、まだまだではありますがここまで成長させて頂いた事にとても感謝をしております。
紙谷 孝輔 取締役
紙谷 孝輔 取締役
入社当時から1番お世話になり、なんと言っても人間力が素晴らしいと思います。
とてもおおらかで、どんなにピンチでも前向きでスタッフやお客様に逆転の提案をするなど逆境を乗り越える力が半端ではないと感じております。私としては自己啓発のきっかけをとても作ってくださり、的確な意見を頂いたり、上下関係問わず仕事を任せてくださるのでとてもやりがいを感じ、結果や成果に対しての考え方を根本から導いていただきました。
重久 徳 インバウンド事業部 CMO
重久 徳 インバウンド事業部 CMO
私より1年遅い入社にも関わらず、明確なビジョンと努力を惜しまない精神力と信念があると感じております。お客様への実績を残し、社内でもスタッフの元気の源になるような明るさとユニークさで根拠のあるマネジメントを行い、活性化させている印象です。
現在はSNS等も起用し、ボンズコミュニケーションのクリエイティブな施策を発起、実行までを担い社内では欠かせない存在のように思います。同世代なので私も負けないように努力するきっかけの一つとなってくれております。
坂上 彬